東京の風景に、
アール・デコの美学を。

中央区「花木のテラス」を拠点に、幾何学的な様式美と都市の緑を融合させる景観デザイン集団、カウンシルガーデンへの挨拶です。

カウンシルガーデンへの挨拶のスタジオ風景

カウンシルガーデンへの挨拶の哲学

幾何学と生命の共鳴

自然は自由奔放ですが、私たちはそこに「秩序」という名の美しさを見出します。アール・デコの直線的な美しさが、植物の有機的な曲線を引き立てる。そんな対照的な要素を組み合わせることで、都会の喧騒を忘れさせる特別な空間を創出しています。

12年にわたり、東京の限られたスペースでいかに豊かな「静寂」を表現するかを追求してきました。単なる造園ではなく、建築の一部としての庭園を目指しています。

地域への誇り

中央区花木のテラス。この場所から、東京の街並みに調和するモダンな景観を発信しています。

精密な計算

ライティングから灌漑システムまで、美しさを支えるのは徹底した技術へのこだわり。私たちは一切の妥協を許しません。

持続可能な知恵

日本の四季に適応した植栽選びと、手入れの負担を軽減するハードスケーピングの融合。

革新的な素材

伝統的な庭石だけでなく、真鍮やコンクリート、アクリルなど現代的素材を大胆に。それが私たちのシグネチャーです。

お客様の声

「完璧な幾何学模様のタイルと、風に揺れる植栽のコントラストに毎日癒されています。まさに芸術作品です。」

Darlene 高須

どうして私たちがカウンシルガーデンへの挨拶を選んだのか? それは彼らが、ただの「庭」ではなく、私たちのブランド価値を高める「建築の延長」を提案してくれたからです。法人向けのプロジェクトでも、その卓越したデザインセンスは際立っています。

吉樹 Kanome (代表取締役)

「夜のライティング設計に驚きました。昼間とは全く別の表情を見せる庭で、カクテルを飲むのが週末の楽しみ。施工して本当に良かった!」

凪沙 Yokogawa